ホンダバイクパーツ専門メーカー【エンデュランス】ロードレースサポート、パーツ開発、タイバイクの輸入元、オンラインストア

 

 
 
 
 

 

当社について

 ENDURANCE [ADVANCED RACING TECHNOLOGY]

メッセージ
会社概要
[ENDURANCE] の起源
当社沿革
 


 


 

メッセージ

タイホンダ、レースのことならエンデュランスにお任せください。

タイホンダの販売では、全国中に販売網を展開、実績規模共に国内No.1を誇っております。レースにおいても、GP250においてチャンピオンを獲得した実績を持ち、さらにはオリジナルレーサーNERが世界中で活躍し、世界的にも名声を勝ち得ております。
 

会社概要

事業者名 有限会社エンデュランス (別窓)
本社住所 〒350-0822
埼玉県川越市山田1726
設立 1983年
代表取締役 浅海 敏夫
資本金 300万円
総従業員数 21名
事業内容 タイ車両輸入
商品企画・開発
オンラインショップ運営
お問い合わせ窓口

■個人のお客様
Tel : 049-226-2900(自動応答ダイヤル)
Mail : order@endurance-store.jp

■ 購入商品の欠品/誤発送
Tel : 049-227-3215(業者様専用ダイヤル)
Fax : 049-227-3216

■ 商品の不具合について
※商品の説明等については対応致しかねます。
Tel : 049-222-7770(業者様専用ダイヤル)
Fax : 049-226-1625

関連法人 Thai ENDURANCE Co.,ltd.(タイランド)

 

事業者名 株式会社エンデュランス・レーシング・プランニング (別窓)
本社住所 〒350-0822
埼玉県川越市山田1726
設立 1984年
代表取締役 浅海 敏夫
資本金 1000万円
総従業員数 21名
事業内容 製造試作/量産
・EXマフラー Assy
・燃料タンク Assy
・フレームBODY Assy
・その他機械加工部品
お問い合わせ窓口

※ こちらは有限会社エンデュランスとは別会社です。
個人のお客様のお電話はお受けしておりません。
Tel : 049-222-9379
Fax : 049-222-8618

関連法人 Thai ENDURANCE Co.,ltd.(タイランド)

主要取引先

本田技研工業(株) ・ (株)ホンダモーターサイクルジャパン ・ (株)ホンダレーシング ・ (株)本田技術研究所 ・ (タイ国)A.P.ホンダ ・ (株)ブリヂストン ・ 日信工業(株) ・ APHONDA ・  ホンダベトナム
 


 

[ENDURANCE] の起源

 社名のエンデュランス(ENDURANCE)は「耐久レース」を意味する英語「ENDURANCE」を由来としています。その名の示す通り、当社は耐久レースでの数々の実績を土台に創業いたしました。ホンダ車の専門店として創業し、その後それまでの実績をもとに二輪レース参戦・部品製造開発と二輪レースにかかわる事業を展開してまいりました。そして現在では、タイホンダとの密接な関わりを土台とし、日本国内におけるタイホンダ車の輸入元を務めております。
ENDURANCEは今まで進化し続けてきたように、これからも進化を続けてまいります。

 

当社沿革

1979 当社の代表 浅海敏夫が(株)本田技術研究所に在職中にスズカ8時間耐久レースで日本人初の3位入賞を果たす
1983 有限会社エンデュランスを創業
1984 株式会社エンデュランス・レーシング・プランニングを創業。レース参戦・開発を開始
1989 全日本選手権GP250チャンピオン獲得(岡田選手)
1998 当社オリジナルのコンプリートレーサーNER250,NER125を開発。世界中で活躍し脚光を浴びる。
1998 Webサイトオープン
2000 タイホンダ製バイク、輸入販売開始
2001 エンデュランス代理店を全国に展開
2005  エンデュランスオリジナルマフラー「タイフーンシリーズ」を発売
2006  全日本選手権JSB1000でKEIHIN KOHARA RACINGの伊藤真一選手にマシーンを貸出し、
 チャンピオン獲得
2008  エンデュランスオリジナルマフラー「hi-POWER SILENTシリーズ」を発売
2009  CBX1000マフラー復刻プロジェクト「純正レプリカマフラー」を発売
2010  CB1100 FOURプロジェクト「hi-POWER FOURマフラーシリーズ」を発売
2011  ロードレース世界選手権MotoGPチームのHRCオフィシャルパートナーとして協賛
2012  CBR Dream Cupをサポート
2013  エンデュランスサポートライダー山田誓己選手が全日本チャンピオン獲得
2014  エンデュランスサポートライダー山田誓己選手が全日本チャンピオン2連覇。
 エンデュランス製エキゾーストシステムの高性能を実証しました
2015  ・Yahoo!ショッピング店オープン
 ・川島配送センター稼働開始
 ・5軸立型マシニングマシンを導入
 ・ホンダベトナムにて、弊社PCX・AIRBLADEカスタムパーツが採用される。

 

当社の代表 浅海敏夫が(株)本田技術研究所に在職中、1978年スズカ8時間耐久レースで日本人初の3位入賞を果たし、82年雨の6時間で優勝したマシンを設計、製作し、耐久レースとのかかわりが多く、特にCB1100Rなどは、78年に3位入賞を果たしたマシンをベースに代表が中心となって開発されたものです。(株)本田技術研究所を退職後、ホンダ車専門店をオープンする時にそれらを記念して、ENDURANCEとネーミングしたものです。

83年創設のモーターサイクル販売会社(有)エンデュランスを基に、部品製造開発会社 (株)エンデュランス レーシング プランニングを1984年に設立し部品製造開発に着手。ホンダ製品を販売するだけでなく、部品製造を通じてホンダグループ様と深くかかわっています。又、レース活動を含めた開発業務は、89年度岡田選手を起用して全日本選手権250ccクラスにおいて、チャンピオンを獲得し、98年当社開発のNER125のフレームを使用した、東、メランドリー、眞子、ジャンサンティーはWGPにおいて合計6勝を上げ、99年についても、アルザモラ、東がランキング1,3位を獲得しております。
近年はそれに加え東南アジアでのレース活動も開始し、業務の国際化も一段と盛んになっております。店舗を中心にした販売と、工場を中心にした物作り、開発業務を主に行うレース部門が三位一体となって活動を行っています。

 

 当社の技術力の証です。

HONDA往年の名レーサー復活

HRCキットに当社マフラーが正式採用

 

 

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